多次元データベース対応、
売上・損益データ分析システム
CUBE
Walker
売上や費用の集計に、
いつまで時間をかけますか?
その“数字探しの旅”、Cube Walkerで終わりにしませんか?
膨大なデータも——
Cube Walkerなら、RDBに加え多次元データベースにも対応。
欲しい数字を “ぴたっ” と一瞬でキャッチ。
実現のカギは、Microsoft製のデータベース「SQL Server」と、
そのオプションとして無料で使える多次元データベース「Analysis Services」。
Cube Walkerは、これらをフル活用し、分析対象データを“キューブ構造”で格納。
しかも、分析項目はあなたのビジネスに合わせてフルカスタマイズ可能。
テンプレじゃない、オーダーメイドの分析環境を、すぐに。
CUBE Walkerのすごいとこ
Feature
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01
業界別のニーズにフィット
例えばアパレル業界なら、こんな切り口で分析できます:
商品別/ブランド別/色別/価格帯別/サイズ別/都道府県別/店舗別/月別/年別/期間指定…「見たい軸」で、自由に集計・分析!Cube Walkerは、現場で求められる視点を逃しません。 -
02
多次元データベースで、
分析は次のレベルへCube Walkerは、多次元データベースに定義された「ディメンジョン(分析軸)」を自在に組み合わせて利用可能。関数を活用した高度な演算もOK。
単なる“集計ツール”で終わらせない、プロフェッショナルのための分析プラットフォームです。 -
03
現場の業務にピタッとハマる、
カスタマイズ設計Cube Walkerは、多次元データベースに定義された「ディメンジョン(分析軸)」を自在に組み合わせて利用可能。関数を活用した高度な演算もOK。
単なる“集計ツール”で終わらせない、プロフェッショナルのための分析プラットフォームです。
こんなお悩み、ありませんか?
Problems
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01
データが多すぎて、参照・分析結果が出るまで待ち時間が長い
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02
分析ツールを入れたいけど、コストが高くて手が出せない
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03
データウェアハウスと聞くと、 なんだか高そうだし難しそう
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04
データをもっといろいろな項目で掘り下げて集計したい
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05
営業会議の準備=資料づくりで一日が終わる…本末転倒かも?